こんにちは、武下です。
今日は久しぶりの早番で、遅刻しそうになりひやひやしました。
いつも7時には家を出るのですが、今朝起きたのが6時40分(⊙_(⊙_⊙)_⊙)
眠気の覚めてない体を起こして、朝食のピザまんを口に放り込んで、急いで車でお店まで向かいました。
目覚めて20分で家を出たのは、吹奏楽部に所属してた中学生いらいです。
気を取り直して、本日の海況はこちら。

本日の開催状況
一日便⇒ゲストが1名のため、他のショップさんに乗合です?
パラセーリング⇒全便一時間前判断です。
明日の開催状況
一日便⇒ゲストの人数が催行人数に足りない為、乗合で慶良間に行く予定です?
パラセーリング⇒同じく全便一時間前判断です。
【マリングローブの必要性と種類】

下のURLからも紹介が見れます。
(https://umikizai.com/blog/2021/10/23/4340)
昨日の事務のブログを見たら、ドライスーツのお話をしていたので
今日は、マリングローブについて紹介したいと思います。
私事ですが、6月にオープンウォーターのライセンスを取りに行ったとき
中性浮力がとれなくて何度も岩場に手をついてしまうことがありました。
その結果、手が切り傷だらけ。。

マリングローブは私みたいに、岩場に手をついてけがをしてしまう人や
水中で失われる体温を補ってくれる優れものです。
種類もいろいろあって、
冬におススメなのがこちらのグローブ

厚さが2.5mm~4mmがあり、
カメラ操作はやや不便△ですが、水中での保温性はバッチリ◎なグローブになっています。
ほかにも冬以外の3シーズンにも活躍できるグローブや

カメラ操作がしやすいグローブ

もあります。
海人商店では、入ってすぐの所にグローブも置いています。
気になった方はぜひ、みてはいかがでしょうか?

ざっくりした感じの説明になりましたが、これにてマリングローブのお話はおしまいです。
それでは、また次回お会いしましょう?


